魔法の言葉。
最後の小学校の外国語の授業は、全員でポイントゲームを楽しみました。

クラス全部を2つに分けて、AとBの2チーム対抗戦です。
左側に野菜カードを縦に4枚、上に果物カードを5枚並べます。
真ん中に、大きく4✕5のマス目を書きます。
ポイントカード20枚を裏向きにして、マス目の中に並べます。
Aチームが全員で What do you want? と尋ねます。
Bチームの1人が、野菜からきゅうり、果物からリンゴをを選ぶとすると
I want a cucumber and an apple.
その文を、Bチーム全員がもう一度言います。
きゅうりとリンゴの交差したマス目のポイントカードを表に返します。
そうやって、全部のポイントカードを表に返した時の合計ポイントで勝ち負けがきまります。
ポイントカードには
のカードがあり、A と Bのポイントが入れ替わります。

大きな声を出してはいけない、のですがちょっとの時間だけ、盛り上がりました。
4人以上なら2チームで対抗戦はできますが、沢山いたほうが面白いので
大人数の教室や学校の外国語の授業でやってみてください。
最後に、子どもたちからありがとうの言葉と文をを書いて綴じた本をもらい
子どもたちの手作りのくす玉やクラッカーからは、折り紙の花吹雪を浴びました。

ALTと2人で大感激。
後で、子どもたちの書いたお礼の言葉を英語に翻訳して伝えたら、さらに感激してました。
たくさんの時間を使って、準備してくれた子どもたち。
子どもたちの書いてくれた「ありがとう」の言葉が私の次への原動力となります。
凹むことも、つらいこと、悩むことが沢山あっても、この一言で乗り越えられます。
ありがとうって本当に魔法の言葉ですね。
私こそ、こどもたちにいっぱい「ありがとう」を伝えなくては、ですね。
今日もお読み頂き、ありがとうございます。
お聞きになりたいことや、ご質問等ございましたら、
右のオーナーへメッセージ
からお願いします。

クラス全部を2つに分けて、AとBの2チーム対抗戦です。
左側に野菜カードを縦に4枚、上に果物カードを5枚並べます。
真ん中に、大きく4✕5のマス目を書きます。
ポイントカード20枚を裏向きにして、マス目の中に並べます。
Aチームが全員で What do you want? と尋ねます。
Bチームの1人が、野菜からきゅうり、果物からリンゴをを選ぶとすると
I want a cucumber and an apple.
その文を、Bチーム全員がもう一度言います。
きゅうりとリンゴの交差したマス目のポイントカードを表に返します。
そうやって、全部のポイントカードを表に返した時の合計ポイントで勝ち負けがきまります。
ポイントカードには

大きな声を出してはいけない、のですがちょっとの時間だけ、盛り上がりました。
4人以上なら2チームで対抗戦はできますが、沢山いたほうが面白いので
大人数の教室や学校の外国語の授業でやってみてください。
最後に、子どもたちからありがとうの言葉と文をを書いて綴じた本をもらい
子どもたちの手作りのくす玉やクラッカーからは、折り紙の花吹雪を浴びました。

ALTと2人で大感激。
後で、子どもたちの書いたお礼の言葉を英語に翻訳して伝えたら、さらに感激してました。
たくさんの時間を使って、準備してくれた子どもたち。
子どもたちの書いてくれた「ありがとう」の言葉が私の次への原動力となります。
凹むことも、つらいこと、悩むことが沢山あっても、この一言で乗り越えられます。
ありがとうって本当に魔法の言葉ですね。
私こそ、こどもたちにいっぱい「ありがとう」を伝えなくては、ですね。
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