悔しいけど、悔しくない
小さな和室の[かんばやし塾]の1人塾長、上林です。
久しぶりのギックリ腰からくる腰痛をかばいながら仕事行ってきました。
せっかくのお日様ギンギラ、ポカポカなのに、布団が干せないのが悔しい。

I’m frustrated I couldn't air my futon even if it's the best day to do it.
「明日、大沢野のプールへ一緒にどう?」と長男一家に誘われたのに
じっと我慢の数日を過ごさねばならないのは、実に悔しい。
I'm frustrated I couldn't swim in the indoor pool and stay still at home for a few days.
自転車に乗って春の陽射しをたっぷり浴びながら
自転車でスイスイと買い物行けないのも、まったくもって情けなく、悔しい。

I'm frustrated I couldn't enjoy the warm spring sunshine riding a bicycle.
悔しいだらけの土曜日の午後ですが、愛犬バニとの城山散歩は行けそうです。
I feel good I can walk around Shiroyama with my dog.
動いている時は痛みはないのですが、座る時、立ちっぱなしはじんわり痛い。
ずっと座った状態から立つ時や、かがんだ時、ズボンを履く時に
「むむっ、痛たたた…」という感じが取れるのはいつか?
I wish I would recover from my back pain soon.
「…といいなあ。…ならいいのに。」などの表現は、『仮定法』を使うと良いです。
今はまだそうじゃないけど、こういう風になるといいなあ、こうならいいのに。
というような気持ちを表すのに使います。
「…だったら良かったのに、…できたのになあ、できなかった」などの
後悔とか、残念、しまった、という気持ちを表すこともできます。

長い間のうちには過ぎ去ったイヤな思い出は、忘れてしまいます。
嬉しかったことも、楽しかったことも、ほとんど記憶に残りません。
記録にとどめておくことが大切なんでしょうが、どうでもいい気もします。
要は考え方次第ということになるでしょうか。
その考え方も、人と関わったり、何かを見たり聞いたりする度に
変わることもあるので、一時一時の出会いや見聞を大事にしたいものです。
ひょっとしたら、いくつになっても、後の人生を変えることになるような
人や出来事と出会わないとも限りません。
でも、それも自分が心を開いて、受け入れる準備ができてないと
スルーッとすり抜けていってしまうかも。

心を開いていれば、きっと良い出会いがあると思います。
腰痛に至った出来事や、それに関わる人とのつながり、
この体験そのものを自分の中でどう受け入れて消化していくか、
無理をしないで、家でゆっくり養生しながら咀嚼していくようにします。
ありがとう、自転車コケとマムシと鍼とギックリ腰!
(ちっとも良くない!と本音の私は叫んでおります)
ご訪問、ありがとうございます。
ご質問等ございましたら、右のお問い合わせ
からお願いします。
かんばやし塾コース・料金はこちら
久しぶりのギックリ腰からくる腰痛をかばいながら仕事行ってきました。
せっかくのお日様ギンギラ、ポカポカなのに、布団が干せないのが悔しい。

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「明日、大沢野のプールへ一緒にどう?」と長男一家に誘われたのに
じっと我慢の数日を過ごさねばならないのは、実に悔しい。
I'm frustrated I couldn't swim in the indoor pool and stay still at home for a few days.
自転車に乗って春の陽射しをたっぷり浴びながら
自転車でスイスイと買い物行けないのも、まったくもって情けなく、悔しい。

I'm frustrated I couldn't enjoy the warm spring sunshine riding a bicycle.
悔しいだらけの土曜日の午後ですが、愛犬バニとの城山散歩は行けそうです。
I feel good I can walk around Shiroyama with my dog.
動いている時は痛みはないのですが、座る時、立ちっぱなしはじんわり痛い。
ずっと座った状態から立つ時や、かがんだ時、ズボンを履く時に
「むむっ、痛たたた…」という感じが取れるのはいつか?
I wish I would recover from my back pain soon.
「…といいなあ。…ならいいのに。」などの表現は、『仮定法』を使うと良いです。
今はまだそうじゃないけど、こういう風になるといいなあ、こうならいいのに。
というような気持ちを表すのに使います。
「…だったら良かったのに、…できたのになあ、できなかった」などの
後悔とか、残念、しまった、という気持ちを表すこともできます。

長い間のうちには過ぎ去ったイヤな思い出は、忘れてしまいます。
嬉しかったことも、楽しかったことも、ほとんど記憶に残りません。
記録にとどめておくことが大切なんでしょうが、どうでもいい気もします。
要は考え方次第ということになるでしょうか。
その考え方も、人と関わったり、何かを見たり聞いたりする度に
変わることもあるので、一時一時の出会いや見聞を大事にしたいものです。
ひょっとしたら、いくつになっても、後の人生を変えることになるような
人や出来事と出会わないとも限りません。
でも、それも自分が心を開いて、受け入れる準備ができてないと
スルーッとすり抜けていってしまうかも。

心を開いていれば、きっと良い出会いがあると思います。
腰痛に至った出来事や、それに関わる人とのつながり、
この体験そのものを自分の中でどう受け入れて消化していくか、
無理をしないで、家でゆっくり養生しながら咀嚼していくようにします。
ありがとう、自転車コケとマムシと鍼とギックリ腰!
(ちっとも良くない!と本音の私は叫んでおります)
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